ホットライン法律事務所

























(3)交通事故の示談交渉を委任した場合の弁護士費用の概算額




(例1)横断歩道を青信号で歩行中、左折車にはねられて入院し、最終的に後遺症が残って
   しまったが、保険会社の提示額が意外に低かった。
(例2)症状固定したが、後遺障害認定を保険会社ではなく、弁護士に任せて納得のいく
   後遺障害認定等級と賠償金を得たい。

【通常の料金体系】

(1)着手金:21万6000円(税込み)
(2−1)報酬金:保険会社の初回提示金額からの「上積み額」×16.2%(税込)
(2−2)後遺障害認定手続(被害者請求手続)から委任した場合は、「賠償金」×10.8%(税込)
※任意交渉でまとまらず、訴訟による解決を目指す場合には、裁判所に予納する印紙代(実費)が加算されます。
※保険会社からの提示額について、当事務所が妥当と考える場合には、その見解をお伝えします。







【着手金0円(無料)制度】

(1)着手金:0円
(2)報酬金:保険会社の初回提示金額からの「上積み額」×21.6%(税込み)







【お客様が加入されている任意保険に弁護士費用特約が付帯している場合】

(1)着手金:0円
(2)報酬金:0円

※弁護士費用は、原則として保険会社の負担となりますが、複雑事件で長期間の作業が要求される場合には、お客様の負担が生じる可能性があります。
※お客様が保険会社に弁護士特約の利用を申し込む際に、当事務所の弁護士を指名する必要があります。
※弁護士費用特約(LAC)に加入していたことに気づいておられないお客様が多くいらっしゃいます。
 交通事故に遭われたら、必ず御自身や家族が加入されている任意保険の弁護士費用特約が利用できないかを確認下さい。
 徒歩や自転車に乗っていて事故にあった場合でも弁護士費用特約が利用できる場合もございます。
※ホットライン法律事務所では、弁護士費用特約を利用して、示談交渉・後遺障害認定(被害者請求)・訴訟等を委任されているお客様が多いです。