ホットライン法律事務所










(6)医療訴訟(原告側)を委任した場合の弁護士費用の概算額




事例:【手術の結果、予期しない後遺症が残った等の場合】



(1)着手金:32万4000円〜54万0000円(税込)
(2)協力医の探索及び意見書作成費:20万円〜30万円(実費)
(3)報酬金:被告から回収できた金額の16.2%〜21.6%(税込)

※医療訴訟は、訴訟準備及び訴訟進行に多くの時間を費やす必要があり、結果を得るためには相当額の出費が必要です。
 したがいまして、ホットライン法律事務所では、複数回、お客様のお話を伺った後、あるいは、XP・MRI・診療録(カルテ)を取り寄せて分析した後で、最終的に訴訟を申し立てるか否かについて所見を述べ、お客様の判断を仰ぐこととしています。
※病院側の過失が明瞭な事案や病院側が明確に過失を認めている事案では、上記金額はかかりません。
 もっとも、そのような事案は非常に少ないのが実情です。